ダーツでの小物管理とシャフトが折れた時の対処方法について
本記事では、ダーツで使用する小物管理方法とシャフトが折れた時の対処方法について書いていきます。

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ダーツの小物について

ダーツの道具には、シャフト、フライト、チップなどありますがセッティングを調整するために

シャンパンリング、締付けゴム、重り玉などの小さい小物もあります。

プレイヤーによってチップの袋に入れていたりして持たれてしていて

シャフトがはみ出したり、カバンの中で散乱してしまったりしないのかなあと思って気になりますね(^^)

僕の場合の小物管理方法

管理する上で重要しすることは、コンパクトで見やすい入れ物を選択だと思います。

また、できればシャフトの長さに対応できる入れ物ががないかと100均で探しましたが

なかなかいいものを見つけることができませんでした。

それでついに見つけることができたんです!!

 

それが釣具屋さんのプラスティックケースでした。

下の画像が僕が使用しているケースです。

左のスペースと右のスペースがちょうどいい仕切りになっているため

シャンパンリングやゴムなどを分けて収納することができました。

また、裏側にも収納することができるためシャフトをいれています。

※一番長い44㎜のシャフトも収納することできました。

値段も300円前後で購入できるため、オススメです(^^)

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シャフトが折れた際の便利な道具

ダーツを投げていると2、3ヶ月くらいでシャフトが折れてしまうことがあります。

シャフトが折れると大概、折れたネジがバレルの中に入ったままになってしまうため折れたネジを取り出さなくてはなりません。

 

公式に販売されているリムーバーという商品を使用することですぐに取り外すことができます。

僕も以前購入していましたが、1度も使用することなくいつの間にかなくしてしまいました^^;

おそらくストラップ部分が外れてしまってたんだと思います。

 

未だにリムーバーを再購入していませんが、そのかわりに代用品として使用できるものがあります。

それが画鋲安全ピンです。

僕は、シャフトが折れた時これらのどちらかを使用するようにしています。

画鋲は、お店のポスターなどで使用されていますし、

安全ピンはカバンなどにつけておくことができます。

 

バレル内の折れたシャフトに挿しながら回していくだけにで簡単取ることができます。

※コツとしては、折れたネジの外側に刺すようにすると回しやすいです(^^)

 

 

まとめ

今回は、僕が使用している小物入れとシャフトが折れた時の対処方法について書いてみました。

リムーバーも600円とかそんなに高いものでもありませんので持っておくと便利だと思います。

ぜひ、参考にして見てくださいね(^^)

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