僕がしていたFITシャフトのカスタマイズについて書いていきます。シャフトの組み合わせ方によって気分が明るくなります。

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シャフトについて

ダーツのシャフトは、1セット買うとだいたいは同じ色の組み合わせで3本のシャフトが入ってきます。中には、ジョーカードライバーさんのシャフトのように5本セットで売られているものもあります。

シャフトは、投げ込んでいるうちに折れることもあるので予備に1セット持っておくといいかと思います。

僕もシャフトに関しては、1年位折れずにもったものが大会中に突然折れてしまったことがあり焦った時がありました。たまたま1本予備を持っていたのでよかったのですが、もしなかった場合はシャフトのセッティングを変更しなければならないため危なかったです。

シャフトに関しては、見た目や長さや取り付けやすさなどで選ばれるといいのかと思います。

僕がオススメするのは、取り付けやすさと見た目でFITシャフトがいいと思うので紹介します。

 

FITシャフトについて

FITシャフトは、FITフライト専用のシャフトで、シャフトにカチッとはめ込むだけで取り付けられます。

僕が使っていて感じたことは、色のバリエーションが多く値段も安いということです。ただ、耐久力があまり高くないため予備を多く持ち歩いていましたね。

 

カスタマイズについて

僕の場合は、他の人がやってないセッティングにしたいと思っていためFITシャフトの色の多さを利用してカスタマイズしていました。

それが、同じ長さのシャフトで色違いを3セット買うという方法です。

FITシャフトが折れることが多かったため、3セットもっていても問題ないかと思います。僕の場合ですと、赤青黄で組み合わせていました。

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組み合わせについて

3本とも違う色のシャフトにすると、カラフルでオリジナル感が出ます。投げる順番も毎回同じ順番にすることで、自分がどのようにズレるのかも確認することができるのでいいかと思いますね。

このシャフトにしていた時は、対戦相手との話す話題にもできたので盛り上がったり同じようにしたいと言われた時もありました。

僕のように、3本変えなくても1本だけ変えるのも個性が出ていいかと思います(^^)

 

まとめ

シャフトについては、突然折れることもあるので予備を持っていた方がいいと思います。その際に別の色を購入することで個性が出ますし、気分的にも明るい気持ちになると思います。

是非、シャフトのカスタマイズの参考にしてみてくださいね。

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